名寄&杉並の子どもたちと!

なみすけなみすけだよ~
この暑さでちょっぴりバテぎみ...タラリ
だけど、名寄市と杉並区の子ども交流会にはりきっておじゃましてきたよびっくり!

みんなが作っているのは思い出のアルバムちょうちょ
ぼくにも見せて〜
混ぜこぜチームなのに話も弾んでて、もうずっと前からの友だちみたいだねあがるぅ

子どもたちは北海道と東京の両方で、色々な体験をしてきたんだって。
スライドショーで見ると、これがまた感動的で...
なんて涙ぐんでる場合じゃない、ぼくの出番だーっビューン

登場した途端、みんながぼくのところに!むふふハート
一緒に記念写真を撮ったよ。
最後まで元気いっぱいのお別れだったねピカピカ
名寄のみんな、また会おうびっくり!

帰りは川沿いをお散歩しながら、と思ったけどやっぱり暑すぎ...
木陰から動けないよ~なみすけ

サポート:てくポカポカてく隊 みやもす



杉並区と名寄市は、平成元年7月に交流自治体協定を結び、今年で30周年を迎えた。平成8年度からは次世代育成基金を活用し、小学4~6年生25人ずつが相互に訪問しての交流を続けている。
名寄ではトロッコに乗ったりブルーベリー狩りをしたり。杉並では阿佐ヶ谷七夕まつりや都内各所を見学、児童青少年センター(ゆう杉並)に全員で宿泊して交流を深めたそうだ。
なみすけがお邪魔した最終日にはお別れのセレモニーが行われたが、互いに連絡先を交換した子どもたちは、寂しさよりも新しい繋がりに夢が膨らんでるようだったな。
同様の交流は、群馬県東吾妻町とも行われている。遠く離れた地に友達ができるとは、素敵な話ではないか。

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